営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年4月30日
- 5億8042万
- 2022年4月30日 -79.47%
- 1億1917万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は17,848千円増加し、売上原価は17,848千円増加しております2022/06/14 15:07
が、営業利益、経常利益および税金等調整前四半期純利益に与える影響はありません。
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従って - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 新たな成長の柱として期待されるプロサイン事業については、当第2四半期末である2022年4月末時点において355社の導入を完了しました。足元の好調な導入ペースを踏まえ、当連結会計年度中の課金開始ならびに中期的な収益化の蓋然性が高まったものと判断し、前連結会計年度の第3四半期以降に計上したプロサイン開発費用をソフトウエア及びソフトウエア仮勘定として資産計上を行っております。プロサインが対象とする Business Spend Management領域は、グローバルで急速に普及が進んでおり、まだ黎明期にある国内市場において、当社が同領域のパイオニアとしてマーケット・リーダーとなるべく積極的な事業展開を進めてまいります。2022/06/14 15:07
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高1,492百万円、営業利益119百万円、経常利益100百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は146百万円となりました。なお、当社グループはコンサルティング事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載はしておりません。
② 財政状態に関する説明