有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/02/07 15:04
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年10月31日) 当事業年度(2021年10月31日) 繰延税金資産 未払事業税 18,158千円 6,863千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/02/07 15:04
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が47,953千円増加しております。これは主に連結子会社株式会社ブルパス・キャピタルにおける税務上の繰越欠損金の残高(法定実効税率を乗じた額)を認識したものであります。前連結会計年度(2020年10月31日) 当連結会計年度(2021年10月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金(注)2 6,685千円 51,244千円 繰延税金負債合計 △6,710 △4,419 繰延税金資産の純額 47,615 51,021 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- す。当社は、新型コロナウイルス感染症が及ぼす影響が、今後2022年10月期の一定期間に渡り継続するものと2024/02/07 15:04
仮定し、会計上の見積り(主に固定資産の減損、繰延税金資産の回収可能性)を行っております。なお、新型
コロナウイルス感染症の収束時期や事業環境への影響についての不確実性が高いため、感染拡大状況に変化が