有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、業務及びITシステムの最適化ソリューションを行う「コンサルティング事業」、システム開発及び保守、ハードウェアの販売を行う「システム開発事業」、人材派遣事業を行う「人材派遣事業」、住宅地盤の調査、改良工事及び沈下修正工事等を行う「地盤調査改良事業」、住宅地盤の保証、住宅完成保証及び住宅検査関連業務等を行う「保証検査事業」、GPS付き住宅地盤の調査及び改良工事の記録の認証、並びに当該認証システムのレンタル等を行う「ICT事業」、ベトナム社会主義共和国を中心に、住宅用外壁材・内壁材の製造販売及び地盤調査改良工事等を行う「海外事業」の7つを報告セグメントとしております。2019/02/14 17:15
(2)報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「四半期連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 事業の内容
- 2.「議決権の所有割合」の欄の( )内は、間接所有割合であり、内数であります。2019/02/14 17:15
3.東京アプリケーションシステム株式会社、株式会社アイニード及び株式会社サムシングについては、売上高(連結会計相互間の内部売上高を除く)の連結売上高に占める割合が10%を超えております。
以下、その内容を記載します。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のもと、当社グループは、経営統合によるシナジー効果を活かし、統合による効率化・コスト削減をはじめ、地盤関連事業へのAI、IoT技術の取り入れや、グローバル人材関連事業への投資など、企業価値の更なる向上に取り組みました。2019/02/14 17:15
当社グループの当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は、6,515,693千円、売上総利益は、1,703,078千円、販売費及び一般管理費は、1,812,786千円、営業損失は、109,708千円、経常損失は、132,469千円、親会社株主に帰属する四半期純損失は、266,736千円となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 連結の範囲から除いた理由2019/02/14 17:15
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、四半期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも四半期連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項