仕掛品
連結
- 2019年3月31日
- 2609万
- 2020年3月31日 +501.65%
- 1億5698万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- ① 連結貸借対照表2020/07/22 16:44
② 連結損益計算書及び連結包括利益計算書(単位:千円) 商品及び製品 60,326 242,567 仕掛品 ※2 26,092 135,491 原材料及び貯蔵品 1,301 3,270 - #2 たな卸資産及び受注損失引当金の表示に関する注記
- ※2 損失が見込まれる受注契約に係るたな卸資産と受注損失引当金は、相殺せずに両建てで表示しております。損失の発生が見込まれる契約に係るたな卸資産のうち、受注損失引当金に対応する額は次のとおりであります。2020/07/22 16:44
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 仕掛品 4,126千円 -千円 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 商品及び製品・仕掛品2020/07/22 16:44
主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。一部の国内連結子会社は、商品及び仕掛品について個別法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)、在外連結子会社は、製品及び仕掛品について総平均法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
非連結子会社株式等及び持分法非適用関連会社株式
移動平均法による原価法によっております。
その他有価証券
時価のあるもの
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの
移動平均法による原価法によっております。
②たな卸資産
原材料及び貯蔵品・未成工事支出金
主として個別法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。
商品及び製品・仕掛品
主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。一部の国内連結子会社は、商品及び仕掛品について個別法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)、在外連結子会社は、製品及び仕掛品について総平均法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。2020/07/22 16:44