建物(純額)
個別
- 2024年3月31日
- 2億2101万
- 2025年3月31日 -1.74%
- 2億1717万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 主として、定率法を採用しております。2025/06/27 15:31
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以降に取得した
建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2025/06/27 15:31
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 建物及び構築物 17,351千円 299千円 ソフトウエア 465 6,501 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2025/06/27 15:31
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 建物及び構築物 62,959千円 171,890千円 土地 425,976 624,395
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)建物の増加要因 本社受付レイアウト変更による内装設備の取得 12,756千円2025/06/27 15:31
工具、器具及び備品の増加要因 本社受付工事他の取得 8,371千円 - #5 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- (変更前の内容)2025/06/27 15:31
(変更後の内容)具体的な使途 金額(百万円) 支出予定時期 グループ各社におけるアクティブな既存顧客基盤(18,000社超)に対するクロスセルをより効率的に実施し、事業を拡大させるための統合顧客データベース構築及びWebサービス拡充費用(当社) 50 2022年9月~2025年3月 今後の注力分野として位置付けている非戸建住宅のマーケット獲得の一環として、従来、取扱いが少なかった大型の建物(高層ビル・物流倉庫等)を対象とした地盤改良工事の強化及び高度経済成長期のビル等における「解体ラッシュ」により需要が高まりつつある、解体建物の改良杭の杭抜き・破砕工事サービス分野への進出を目的とした、大型施工機1機の購入費用(株式会社サムシング) 150 2022年9月~2025年3月 新規事業(破砕工事)の事業化調査及びそれに伴う設備費用(株式会社サムシング) 50 2022年9月~2025年3月
- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 保証検査事業は、地盤調査改良市場とほぼ同様の経営環境下にあります。保証事業においては、新規の認定店の増加および既存の認定店の技術力の向上を図り、顧客満足度の獲得に注力してまいります。2025/06/27 15:31
保証検査事業として、現有の顧客基盤を活用して新たな収益商品の開発・導入・販売により顧客との接点を高め、建物に関する安心相談窓口の地位を確立してまいります。
⑥ 建設テック事業 - #7 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2025/06/27 15:31
前連結会計年度において、「有形固定資産」の「その他」として表示していた「建物附属設備」276,549千円は、より実態に即した表示とするために、当連結会計年度より「建物及び構築物」として表示しております。
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産2025/06/27 15:31
定率法によっております。ただし、建物並びに建物附属設備については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。