GA technologies(3491)の非支配持分の推移 - 全期間
連結
- 2022年10月31日
- 0
- 2023年7月31日
- 1300万
- 2023年10月31日 -46.15%
- 700万
- 2024年1月31日 +471.43%
- 4000万
- 2024年4月30日 -50%
- 2000万
- 2024年7月31日 +20%
- 2400万
- 2024年10月31日 -50%
- 1200万
- 2025年1月31日 +516.67%
- 7400万
- 2025年4月30日 +54.05%
- 1億1400万
- 2025年7月31日 +35.96%
- 1億5500万
- 2025年10月31日 -18.71%
- 1億2600万
- 2026年1月31日 -69.84%
- 3800万
有報情報
- #1 注記事項-他の企業への関与、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社は連結子会社である株式会社スピカコンサルティングの株式の一部を追加で取得しました。この結果、当社グループの同社に対する所有持分は51.5%から78.0%へ増加しました。2026/01/28 17:12
当該株式取得に伴う非支配持分との取引の概要は以下のとおりであります。
上記のほか、記載すべき重要な変動はありません。金額(百万円) 支払対価 789 非支配持分の減少額 △97 資本剰余金の減少額 △692 - #2 注記事項-企業結合、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2026/01/28 17:12
(注)1.取得資産及び引受負債の額については、当連結会計年度において取得対価の配分が完了したため、暫定的な金額の修正を行っております。これにより、主に無形資産が426百万円増加した結果、のれんが163百万円減少しております。支払対価の公正価値 684 新株予約権 40 非支配持分(注)2 456 のれん(注)1、3 157
2.非支配持分は、被取得企業の識別可能な純資産の公正価値に対する非支配持分割合で測定しております。 - #3 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 取得対価が被取得企業における識別可能な資産及び負債の公正価値を超過する場合は、連結財政状態計算書においてのれんとして計上しております。反対に下回る場合には、連結損益計算書において直ちに純損益に計上しております。2026/01/28 17:12
非支配持分を公正価値で測定するか、又は識別可能な純資産の認識金額の比例持分で測定するかについては、企業結合ごとに選択しております。
企業結合が生じた連結会計年度の末日までに企業結合の当初の会計処理が完了していない場合には、会計処理が完了していない項目について暫定的な金額で連結財務諸表上認識しております。測定期間中、取得日時点で存在し、それを知っていたならば取得日時点で認識した金額の測定に影響したであろう事実及び状況について入手した新しい情報を反映するために、取得日時点で認識した暫定的な金額を遡及修正しております。測定期間は取得日から1年を超えることはありません。 - #4 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ⑤【連結キャッシュ・フロー計算書】2026/01/28 17:12
(単位:百万円) 株式の発行による収入 25 198 5,037 非支配持分からの子会社持分取得による支出 37,38 - △789 その他 8 60 - #5 連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- ③【連結包括利益計算書】2026/01/28 17:12
(単位:百万円) 親会社の所有者 1,915 3,679 非支配持分 10 126 当期包括利益 1,925 3,806 - #6 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- ②【連結損益計算書】2026/01/28 17:12
(単位:百万円) 親会社の所有者 1,702 3,890 非支配持分 10 128 当期利益 1,712 4,018 - #7 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- 2026/01/28 17:12
(単位:百万円) 親会社の所有者に帰属する持分合計 22,703 30,838 非支配持分 537 615 資本合計 23,240 31,453