ソフトウエア
個別
- 2019年9月30日
- 573万
- 2020年9月30日 -70.77%
- 167万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しております。
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
工具、器具及び備品 6年~20年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、商標権については10年、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用期間(5年)に基づく
定額法によっております。2020/12/23 11:05 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2018年10月1日 至 2019年9月30日)2020/12/23 11:05
(資産のグルーピングの方法)場所 用途 種類 金額(千円) 東京都港区 自社利用ソフトウエア ソフトウエア 2,080 大阪府大阪市中央区 支社設備 建物 328 工具、器具及び備品 94 その他 2,842
当社グループは、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出し、継続的な事業収支の把握がなされる最小の単位に基づき資産のグルーピングを行っております。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2020/12/23 11:05
なお、商標権については10年、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用期間(3年~5年)に基づく定額法によっております。
(3) 重要な引当金の計上基準 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2020/12/23 11:05
なお、商標権については10年、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用期間(5年)に基づく
定額法によっております。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 定額法を採用しております。2020/12/23 11:05
なお、商標権については10年、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用期間(3年~5年)に基づく定額法によっております。