有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2020/11/26 11:50
当連結会計年度(自 2019年9月1日至 2020年8月31日) 給料及び手当 473,338 賞与引当金繰入額 5,605 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員の賞与支給に備えるため、支給見込額の当期負担分を計上しております。2020/11/26 11:50 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2020/11/26 11:50
科 目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 136 578 136 578 賞与引当金 14,549 5,605 14,549 5,605 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/11/26 11:50
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年8月31日) 当事業年度(2020年8月31日) 税務上の繰越欠損金 72,583 - 賞与引当金 6,548 1,716 その他 7,507 10,634
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/11/26 11:50
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳当連結会計年度(2020年8月31日) ソフトウエア 213,288 賞与引当金 1,716 その他 10,634
- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(2)重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金
債権の貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2020/11/26 11:50 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づいております。
3.引当金の計上基準
(1)貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2020/11/26 11:50 - #8 重要な引当金の計上基準(連結)
- 賞与引当金
従業員の賞与支給に備えるため、賞与支給見込額のうち当連結会計年度に負担すべき額を計上しております。2020/11/26 11:50