and factory(7035)の建物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
個別
- 2018年8月31日
- 6229万
- 2019年8月31日 +4.33%
- 6499万
- 2020年8月31日 -27.14%
- 4735万
- 2021年8月31日 -75.51%
- 1159万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産2025/11/25 17:04
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 売上原価明細書(連結)
- ※4 他勘定振替高の内訳は次のとおりであります。2025/11/25 17:04
項目 前事業年度(千円) 当事業年度(千円) 建物 757,914 ― 構築物 1,196 ― - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 3.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2025/11/25 17:04
4.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。建物 本社増床工事 10,188 千円 工具、器具及び備品 本社増床に伴う備品購入 9,486 〃 ソフトウエア仮勘定 「ソク読み」システム移行開発費 22,099 〃
建物 共用資産の減損損失の計上 14,833 千円 工具、器具及び備品 共用資産の減損損失の計上 23,543 〃 工具、器具及び備品 共用資産の除却 9,923 〃 ソフトウエア仮勘定 「ソク読み」システム移行開発費を除却 22,099 〃 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2025/11/25 17:04
当社グループは、主として事業の区分をもとに概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によって資産のグルーピングを行っております。また、処分予定資産及び遊休資産については、独立してキャッシュ・フローを生み出す最小の単位として捉え、個別にグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 東京都目黒区 事業用資産 のれん 6,191千円 共用資産 建物 14,833千円 工具、器具及び備品 23,543千円 ソフトウエア 3,642千円 敷金及び保証金 11,293千円
当該資産グループの回収可能価額については使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローが見込まれないため、回収可能価額を零として評価しております。処分予定資産については、正味売却価額によっており、正味売却価額を零として評価しております。 - #5 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度(2025年8月31日)2025/11/25 17:04
不動産賃貸借契約等に関する敷金及び保証金について、回収が最終的に見込めないと認められる金額(賃借建物の原状回復費用)を合理的に見積もり、そのうち当連結会計年度の負担に属する金額を費用計上する方法を用いており、資産除去債務の負債計上は行っておりません。このため、該当事項はありません。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産2025/11/25 17:04
定率法を採用しております。ただし、2016年4月以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。