建物(純額)
個別
- 2020年8月31日
- 4735万
- 2021年8月31日 -75.51%
- 1159万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない本社建物の取得価額であります。2021/11/30 16:00
【関連情報】 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- (注)定期建物賃貸借契約における契約期間内の地代家賃を記載しております。2021/11/30 16:00
(貸主側) - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- (注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない本社建物の取得価額であります。2021/11/30 16:00
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2021/11/30 16:00
3.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。建物 本社移転工事等 10,928千円 ソフトウエア マンガアプリ「マンガUP!」追加開発 28,456 〃
- #5 減損損失に関する注記
- 当社は以下の資産について減損損失を計上しております。2021/11/30 16:00
当社は、主として事業の区分をもとに概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によって資産のグルーピングを行っております。また、処分予定資産及び遊休資産については、独立してキャッシュ・フローを生み出す最小の単位として捉え、個別にグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 APP事業(東京都目黒区) 事業用資産 ソフトウエア 44,354千円 IoT事業(東京都目黒区) 事業用資産 建物ほか 7,657千円 本社(東京都目黒区) 本社資産 工具、器具備品ほか 21,826千円
当該資産グループの回収可能価額については使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローが見込まれないため、回収可能価額をゼロとして評価しております。処分予定資産については、正味売却価額によっており、正味売却価額を零として評価しております。 - #6 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- 前事業年度(2020年8月31日)2021/11/30 16:00
不動産賃貸借契約等に関する敷金及び保証金について、回収が最終的に見込めないと認められる金額(賃借建物の原状回復費用)を合理的に見積もり、そのうち当事業年度の負担に属する金額を費用計上する方法を用いており、資産除去債務の負債計上は行っておりません。このため、該当事項はありません。
当事業年度(2021年8月31日) - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産2021/11/30 16:00
定率法を採用しております。ただし、2016年4月以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。