and factory(7035)の売上高の推移 - 全期間
連結
- 2024年11月30日
- 7億6021万
- 2025年2月28日 +108.05%
- 15億8158万
- 2025年5月31日 +52.89%
- 24億1816万
- 2025年8月31日 +32.71%
- 32億903万
- 2025年11月30日 -78.22%
- 6億9900万
- 2026年2月28日 +103.72%
- 14億2400万
- 2026年5月31日 +55.06%
- 22億800万
個別
- 2017年8月31日
- 6億8861万
- 2018年5月31日 +47.18%
- 10億1352万
- 2018年8月31日 +89.06%
- 19億1613万
- 2018年11月30日 -75.5%
- 4億6952万
- 2019年2月28日 +111.93%
- 9億9506万
- 2019年5月31日 +53.88%
- 15億3122万
- 2019年8月31日 +155.79%
- 39億1674万
- 2019年11月30日 -79.52%
- 8億231万
- 2020年2月29日 +85.05%
- 14億8467万
- 2020年5月31日 +49.33%
- 22億1707万
- 2020年8月31日 +32.88%
- 29億4600万
- 2020年11月30日 -75.6%
- 7億1875万
- 2021年2月28日 +105.87%
- 14億7966万
- 2021年5月31日 +51.9%
- 22億4758万
- 2021年8月31日 +35.45%
- 30億4442万
- 2021年11月30日 -78.08%
- 6億6734万
- 2022年2月28日 +99.63%
- 13億3219万
- 2022年5月31日 +53.99%
- 20億5147万
- 2022年8月31日 +38.12%
- 28億3343万
- 2022年11月30日 -74.97%
- 7億910万
- 2023年2月28日 +99.83%
- 14億1697万
- 2023年5月31日 +50.24%
- 21億2891万
- 2023年8月31日 +39.93%
- 29億7904万
- 2023年11月30日 -69.91%
- 8億9644万
- 2024年2月29日 +283.48%
- 34億3773万
- 2024年5月31日 +23.08%
- 42億3112万
- 2024年8月31日 +18.75%
- 50億2434万
- 2025年8月31日 -38.14%
- 31億815万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2025/11/25 17:04
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高(千円) 1,581,589 3,209,035 税金等調整前中間(当期)純損失(△)(千円) △150,262 △320,466 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、当連結会計年度より連結財務諸表を作成しているため、前連結会計年度に係るセグメント情報は記載しておりません。2025/11/25 17:04
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2025/11/25 17:04
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 SBペイメントサービス株式会社 963,143 APP事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業損失ベースの数値であります。2025/11/25 17:04 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2025/11/25 17:04
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 売上高 当連結会計年度 報告セグメント計 3,182,252 「その他」の区分の売上高 26,783 連結財務諸表の売上高 3,209,035 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2025/11/25 17:04
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2025/11/25 17:04
当社グループは、持続的な成長と企業価値の向上のため、収益力を高めるとともに、経営の効率化を図ってまいります。売上高及び営業利益を重要な経営指標と位置づけ、各経営課題に取り組んでまいります。
(3) 経営環境 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、当社グループは、「日常に&を届ける」をミッションとして掲げ、中核事業となるAPP事業において、主に大手出版社と共同開発したスマートフォン向けのマンガアプリの収益拡大に注力してまいりました。2025/11/25 17:04
当社グループにおいては、前事業年度に販売用不動産の売却売上を計上しており、当連結会計年度の売上高は大きく減少しましたが、不動産売却を除くベースにおいては、前事業年度から横ばいの結果で着地しました。営業利益は前事業年度の販売用不動産の売却に伴う一時的な評価損が縮小となる一方で、主力事業であるマンガ事業において、新規事業コストの投資が重なり営業損失で着地しました。
以上の結果、当連結会計年度における売上高は3,209,035千円、営業損失270,051千円、経常損失266,186千円、親会社株主に帰属する当期純損失326,080千円となりました。 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2025/11/25 17:04
前事業年度(自 2023年9月1日至 2024年8月31日) 当事業年度(自 2024年9月1日至 2025年8月31日) 売上高 - 千円 923 千円 - #10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/11/25 17:04
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等)」に記載しております。