and factory(7035)の全事業営業損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2025年2月28日
- -1億2275万
個別
- 2019年2月28日
- 1億296万
- 2020年2月29日
- -5067万
- 2021年2月28日 -309.54%
- -2億751万
- 2022年2月28日
- 1109万
- 2023年2月28日 +284.46%
- 4263万
- 2024年2月29日
- -1億9076万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2024/04/12 16:00
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △153,744 四半期損益計算書の営業損失(△) △190,769
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2024/04/12 16:00
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △153,744 四半期損益計算書の営業損失(△) △190,769 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期累計期間においては、APP事業の主力事業であるマンガ事業では、積極的なキャンペーンの実施やメディア化された人気作品が牽引し好調に推移しております。エンタメ事業では占い事業が好調に推移し、APP事業全体で売上高及び営業利益ともに前年同期を上回って着地いたしました。2024/04/12 16:00
RET事業においては、入国規制の緩和により外国籍の宿泊者数が増加傾向にあることで「&AND HOSTEL」の稼働率は徐々に回復傾向にあり、平均単価はコロナ禍以前の水準にまで回復しております。2023年9月より自社運営店舗であり長らく休業していた「&AND HOSTEL SHINSAIBASHI EAST」の営業を再開したことにより、宿泊売上が増加しました。また、「&AND HOSTEL」の開発用に購入し保有していた物件の売却が完了したことにより、当該物件売却売上を計上したため売上高は大幅に増加した一方で、評価損が発生したことにより営業損失を計上しました。
以上の結果、当第2四半期累計期間における売上高は3,437,731千円(前年同期比142.6%増)、営業損失190,769千円(前年同期は営業利益42,637千円)、経常損失210,212千円(前年同期は経常利益26,057千円)、四半期純損失717千円(前年同期は四半期純利益24,394千円)となりました。