ソフトウエア
個別
- 2021年8月31日
- 6883万
- 2022年8月31日 -19.64%
- 5531万
有報情報
- #1 売上原価明細書(連結)
- ※3 他勘定振替高の内訳は次のとおりであります。2022/11/28 15:50
※4 経費に含まれる販売用不動産償却費の調整を行っております。項目 前事業年度(千円) 当事業年度(千円) ソフトウエア 28,456 9,020 ソフトウエア仮勘定 ― 18,375 - #2 担保に供している資産の注記
- (1) 担保に供している資産2022/11/28 15:50
(2) 担保に係る債務前事業年度(2021年8月31日) 当事業年度(2022年8月31日) 販売用不動産 3,148,397 千円 3,118,940 千円 ソフトウエア 3,722 〃 - 〃 計 3,152,119 千円 3,118,940 千円
- #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2022/11/28 15:50
ソフトウエア 占いアプリ「星ひとみの占い(アプリ)」リニューアル 9,020千円 ソフトウエア仮勘定 オンライン相談サービス「Lapikana(ラピカナ)」開発 17,840千円 - #4 減損損失に関する注記
- 当社は以下の資産について減損損失を計上しております。2022/11/28 15:50
当社は、主として事業の区分をもとに概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によって資産のグルーピングを行っております。また、処分予定資産及び遊休資産については、独立してキャッシュ・フローを生み出す最小の単位として捉え、個別にグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 APP事業(東京都目黒区) 事業用資産 ソフトウエア 33,853千円 その他事業(東京都目黒区) 事業用資産 ソフトウエア 18,611千円
当該資産グループの回収可能価額については使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローが見込まれないため、回収可能価額をゼロとして評価しております。処分予定資産については、正味売却価額によっており、正味売却価額を零として評価しております。 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- そのため、将来の不動産市況の変動等によりこれらの仮定、販売方針や販売計画の見直しを行った場合には、翌事業年度において棚卸資産評価損が計上される可能性があります。2022/11/28 15:50
(2) ソフトウエアの評価
① 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2022/11/28 15:50
なお、自社利用のソフトウエアについて、社内における見込利用可能期間(3~5年)に基づく定額法を採用しております。
3.引当金の計上基準