ソフトウエア
個別
- 2022年8月31日
- 5531万
- 2023年8月31日 -31.27%
- 3802万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 2023/11/29 12:44
③ 仕掛品524,777 3,276,804 3,254,301 547,279 85.6% 59.7
④ 販売用不動産区分 金額(千円) ソフトウエア制作 49,720 合計 49,720
- #2 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
- (耐用年数の変更)2023/11/29 12:44
当事業年度において、「めちゃコミックの毎日連載マンガアプリ」に関する業務提携契約(2019年10月11日締結)を解消することを決定したことから、当初より利用期間の短くなったソフトウエアについて耐用年数を短縮し、将来にわたり変更しております。
この変更により、従来の方法と比べて、当事業年度の売上総利益、営業利益、経常利益、および税引前当期純利益はそれぞれ5,043千円減少しております。 - #3 固定資産売却損の注記
- ※5 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。2023/11/29 12:44
前事業年度(自 2021年9月1日至 2022年8月31日) 当事業年度(自 2022年9月1日至 2023年8月31日) ソフトウエア - 千円 12,593 千円 合計 - 千円 12,593 千円 - #4 売上原価明細書(連結)
- ※3 他勘定振替高の内訳は次のとおりであります。2023/11/29 12:44
※4 経費に含まれる販売用不動産償却費の調整を行っております。項目 前事業年度(千円) 当事業年度(千円) ソフトウエア 9,020 22,169 ソフトウエア仮勘定 18,375 18,873 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 2023/11/29 12:44
- #6 減損損失に関する注記
- 当社は以下の資産について減損損失を計上しております。2023/11/29 12:44
当社は、主として事業の区分をもとに概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によって資産のグルーピングを行っております。また、処分予定資産及び遊休資産については、独立してキャッシュ・フローを生み出す最小の単位として捉え、個別にグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 APP事業(東京都目黒区) 事業用資産 ソフトウエア 20,428千円
当該資産グループの回収可能価額については使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローが見込まれないため、回収可能価額を零として評価しております。処分予定資産については、正味売却価額によっており、正味売却価額を零として評価しております。 - #7 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 期末時点の販売可能価額は社外の不動産鑑定士による不動産鑑定評価額によっております。不動産鑑定評価額の算定には将来の賃料、稼働率、割引率、評価手法の選択等について一定の仮定を置いているため、将来の不動産市況の変動等によりこれらの仮定の変更を行った場合には、翌事業年度において棚卸資産評価損が計上される可能性があります。2023/11/29 12:44
(2) ソフトウエアの評価
① 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2023/11/29 12:44
なお、自社利用のソフトウエアについて、社内における見込利用可能期間(3~5年)に基づく定額法を採用しております。
3.引当金の計上基準