ソフトウエア
個別
- 2023年8月31日
- 3802万
- 2024年8月31日 -33.5%
- 2528万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 2024/11/28 16:07
③ 仕掛品547,279 5,342,255 5,259,963 629,571 89.3% 40.3
④ 買掛金区分 金額(千円) ソフトウエア制作 19,953 合計 19,953
相手先別内訳 - #2 固定資産売却損の注記
- ※4 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。2024/11/28 16:07
前事業年度(自 2022年9月1日至 2023年8月31日) 当事業年度(自 2023年9月1日至 2024年8月31日) ソフトウエア 12,593 千円 - 千円 合計 12,593 千円 - 千円 - #3 売上原価明細書(連結)
- ※3 他勘定振替高の内訳は次のとおりであります。2024/11/28 16:07
※4 経費に含まれる販売用不動産償却費の調整を行っております。項目 前事業年度(千円) 当事業年度(千円) ソフトウエア 22,169 34,886 ソフトウエア仮勘定 18,873 3,505
※5 他勘定振替高の内訳は次のとおりであります。 - #4 減損損失に関する注記
- 当社は以下の資産について減損損失を計上しております。2024/11/28 16:07
当社は、主として事業の区分をもとに概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によって資産のグルーピングを行っております。また、処分予定資産及び遊休資産については、独立してキャッシュ・フローを生み出す最小の単位として捉え、個別にグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 APP事業(東京都目黒区) 事業用資産 ソフトウエア 20,428千円
当該資産グループの回収可能価額については使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローが見込まれないため、回収可能価額を零として評価しております。処分予定資産については、正味売却価額によっており、正味売却価額を零として評価しております。 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 会計上の見積りにより当事業年度に係る財務諸表にその額を計上した項目であって、翌事業年度に係る財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性があるものは、次のとおりです。2024/11/28 16:07
(1) ソフトウエアの評価
① 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2024/11/28 16:07
なお、自社利用のソフトウエアについて、社内における見込利用可能期間(3~5年)に基づく定額法を採用しております。
3.引当金の計上基準