ソフトウエア
連結
- 2025年8月31日
- 1895万
個別
- 2024年8月31日
- 2528万
- 2025年8月31日 -25.04%
- 1895万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法を採用しております。2025/11/25 17:04
なお、自社利用のソフトウエアについて、社内における見込利用可能期間(3~5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) 引当金の計上基準 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2025/11/25 17:04
当連結会計年度(自 2024年9月1日至 2025年8月31日) 工具、器具及び備品 713 千円 ソフトウエア仮勘定 22,099 〃 計 22,813 千円 - #3 売上原価明細書(連結)
- ※3 他勘定振替高の内訳は次のとおりであります。2025/11/25 17:04
※4 他勘定振替高の内訳は次のとおりであります。項目 前事業年度(千円) 当事業年度(千円) ソフトウエア 34,886 5,894 ソフトウエア仮勘定 3,505 22,266
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 3.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2025/11/25 17:04
4.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。建物 本社増床工事 10,188 千円 工具、器具及び備品 本社増床に伴う備品購入 9,486 〃 ソフトウエア仮勘定 「ソク読み」システム移行開発費 22,099 〃
建物 共用資産の減損損失の計上 14,833 千円 工具、器具及び備品 共用資産の除却 9,923 〃 ソフトウエア仮勘定 「ソク読み」システム移行開発費を除却 22,099 〃 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2025/11/25 17:04
当社グループは、主として事業の区分をもとに概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によって資産のグルーピングを行っております。また、処分予定資産及び遊休資産については、独立してキャッシュ・フローを生み出す最小の単位として捉え、個別にグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 工具、器具及び備品 23,543千円 ソフトウエア 3,642千円 敷金及び保証金 11,293千円
当該資産グループの回収可能価額については使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローが見込まれないため、回収可能価額を零として評価しております。処分予定資産については、正味売却価額によっており、正味売却価額を零として評価しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2025/11/25 17:04
なお、自社利用のソフトウエアについて、社内における見込利用可能期間(3~5年)に基づく定額法を採用しております。
3.引当金の計上基準