四半期報告書-第6期第3四半期(令和2年3月1日-令和2年5月31日)
4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失及びのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「Smartphone APP事業」セグメントにおいて、当社が保有しているソフトウエアのうち、当初想定していた収益が見込めなくなったものについて、回収可能価額を零として、帳簿価額の全額を減損損失として計上しております。
なお、当該減損損失の計上額は、16,847千円であります。
「IoT事業」セグメントにおいて、&AND HOSTEL UENOの定期賃貸借契約の満了に伴い、店舗を閉鎖することが確定したため、当該資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として認識いたしました。
なお、当該減損損失の計上額は、6,409千円であります。
(固定資産に係る重要な減損損失)
「Smartphone APP事業」セグメントにおいて、当社が保有しているソフトウエアのうち、当初想定していた収益が見込めなくなったものについて、回収可能価額を零として、帳簿価額の全額を減損損失として計上しております。
なお、当該減損損失の計上額は、16,847千円であります。
「IoT事業」セグメントにおいて、&AND HOSTEL UENOの定期賃貸借契約の満了に伴い、店舗を閉鎖することが確定したため、当該資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として認識いたしました。
なお、当該減損損失の計上額は、6,409千円であります。