賞与引当金
連結
- 2020年2月29日
- 1億118万
- 2021年2月28日 -12.13%
- 8890万
個別
- 2020年2月29日
- 9851万
- 2021年2月28日 -12.59%
- 8611万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2022/05/13 15:39
前連結会計年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) 当連結会計年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) 従業員給料及び手当 5,662,356千円 4,385,199千円 賞与引当金繰入額 101,183 88,907 退職給付費用 93,363 66,369 - #2 引当金の計上基準
- 売上債権等の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等の特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2022/05/13 15:39
⑵ 賞与引当金
従業員に支給する賞与に備えるため、支給見込額に基づき計上しております。 - #3 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2022/05/13 15:39
(注)貸倒引当金の「当期減少額」は、一般債権の貸倒実績率による洗替額及び回収による戻入額であります。科目 当期首残高(千円) 当期増加額(千円) 当期減少額(千円) 当期末残高(千円) 貸倒引当金 59,282 37,093 10,060 86,314 賞与引当金 98,516 86,110 98,516 86,110 返品調整引当金 11,573 10,255 11,573 10,255 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/05/13 15:39
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年2月29日) 当事業年度(2021年2月28日) たな卸資産評価損 179,942 178,451 賞与引当金等 35,245 31,566 貸倒引当金 18,152 26,429
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/05/13 15:39
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2020年2月29日) 当連結会計年度(2021年2月28日) たな卸資産評価損 180,848千円 181,774千円 賞与引当金等 36,168 32,423 貸倒引当金 18,152 26,429
- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
商品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりです。
建物及び構築物 3年~54年
工具、器具及び備品 2年~15年
ただし、1998年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。2022/05/13 15:39 - #7 重要な引当金の計上基準(連結)
- 賞与引当金
従業員に支給する賞与に備えるため、支給見込額に基づき計上しております。2022/05/13 15:39