ナルミヤ・インターナショナル(9275)の賞与引当金の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2017年2月28日
- 8955万
- 2018年2月28日 +0.87%
- 9033万
- 2020年2月29日 +12.01%
- 1億118万
- 2021年2月28日 -12.13%
- 8890万
- 2022年2月28日 +8.98%
- 9689万
- 2023年2月28日 +20.94%
- 1億1718万
- 2024年2月29日 +182.41%
- 3億3094万
- 2025年2月28日 -27.35%
- 2億4042万
個別
- 2019年2月28日
- 8906万
- 2020年2月29日 +10.62%
- 9851万
- 2021年2月28日 -12.59%
- 8611万
- 2022年2月28日 +3.52%
- 8913万
- 2023年2月28日 +25.92%
- 1億1224万
- 2024年2月29日 +191.28%
- 3億2693万
- 2025年2月28日 -29.89%
- 2億2920万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2025/05/26 9:59
前連結会計年度(自 2023年3月1日至 2024年2月29日) 当連結会計年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日) 荷具運賃 1,659,839 1,712,553 賞与引当金繰入額 330,947 240,420 退職給付費用 66,103 58,761 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
商品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりです。
建物及び構築物 3年~54年
工具、器具及び備品 2年~15年
ただし、1998年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。2025/05/26 9:59 - #3 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2025/05/26 9:59
(注)貸倒引当金の「当期減少額」は、一般債権の貸倒実績率による洗替額及び回収による戻入額であります。科目 当期首残高(千円) 当期増加額(千円) 当期減少額(千円) 当期末残高(千円) 貸倒引当金 99,608 114,934 99,608 114,934 賞与引当金 326,936 229,208 326,936 229,208 ポイント引当金 11,216 12,289 11,216 12,289 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/05/26 9:59
(注)評価性引当額の変動の主な内容は、子会社株式評価損に係る評価性引当額の減少であります。前事業年度(2024年2月29日) 当事業年度(2025年2月28日) 棚卸資産評価損 130,209千円 135,363千円 賞与引当金等 121,850 81,188 貸倒引当金 30,500 35,192
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/05/26 9:59
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2024年2月29日) 当連結会計年度(2025年2月28日) 棚卸資産評価損 134,754千円 147,702千円 賞与引当金等 123,078 84,798 貸倒引当金 31,817 36,766
- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 売上債権等の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2025/05/26 9:59
⑵ 賞与引当金
従業員に支給する賞与に備えるため、支給見込額に基づき計上しております。