純資産
連結
- 2022年2月28日
- 49億180万
- 2023年2月28日 +9.81%
- 53億8257万
- 2024年2月29日 +11.63%
- 60億843万
個別
- 2022年2月28日
- 49億4765万
- 2023年2月28日 +8.77%
- 53億8175万
- 2024年2月29日 +11.75%
- 60億1436万
有報情報
- #1 経営上の重要な契約等
- なお、財務制限条項における当社の主な遵守事項は次のとおりであります。2024/05/27 9:03
(ⅰ) 2023年2月期以降の各決算期末の連結貸借対照表上の純資産の部の合計額を直前の決算期比75%以上に維持すること
(ⅱ) 2023年2月期以降の各決算期末の連結損益計算書上の親会社株主に帰属する当期純利益が2期連続で赤字にならないようにすること - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動負債は、前連結会計年度末に比べ894百万円増加し、5,790百万円となりました。これは主に、買掛金が508百万円増加したこと及び未払法人税等が224百万円増加したこと等によります。固定負債は、前連結会計年度末に比べ797百万円減少し、2,361百万円となりました。これは主に、長期借入金が717百万円減少したこと等によります。これらの結果、当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度末に比べ97百万円増加し、8,152百万円となりました。2024/05/27 9:03
(純資産)
純資産は、前連結会計年度末に比べ625百万円増加し、6,008百万円となりました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益の計上及び配当金の支払いにより利益剰余金が902百万円増加したこと及び自己株式が280百万円増加したこと等によります。 - #3 財務制限条項に関する注記(連結)
- 当連結会計年度における財務制限条項の主な内容は以下のとおりであります。2024/05/27 9:03
① 2023年2月期以降の各決算期末の連結貸借対照表上の純資産の部の合計額を直前の決算期比75%以上に維持すること
② 2023年2月期以降の各決算期末の連結損益計算書上の当期純利益が2期連続で赤字にならないようにすること - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/05/27 9:03
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2022年3月1日至 2023年2月28日) 当連結会計年度(自 2023年3月1日至 2024年2月29日) 1株当たり純資産額 531.73円 612.00円 1株当たり当期純利益 82.10円 123.43円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。