香陵住販(3495)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2019年3月31日
- 3億5743万
- 2020年3月31日 -22.45%
- 2億7718万
- 2021年3月31日 +29.3%
- 3億5838万
- 2022年3月31日 +13.87%
- 4億807万
- 2023年3月31日 +16.83%
- 4億7674万
- 2024年3月31日 +31.08%
- 6億2489万
- 2025年3月31日 +20.57%
- 7億5340万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2024/05/15 9:13
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社管理部門の一般管理費であります。(単位:千円) 未実現損益の調整額 79 四半期連結損益計算書の営業利益 476,742
当第2四半期連結累計期間(自 2023年10月1日 至 2024年3月31日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2024/05/15 9:13
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社管理部門の一般管理費であります。(単位:千円) 未実現損益の調整額 - 四半期連結損益計算書の営業利益 624,890 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社は、売買、賃貸、仲介事業における収益確保や賃貸管理物件の新規獲得に加え、新規事業である不動産ファンドの商品開発に注力してまいりました。なお、当第2四半期連結累計期間において、2023年12月より太陽光発電施設の設備盗難事故が保険補償の適用外となったことを背景に、減損損失の計上の要否について検討を行った結果、減損の兆候のあった茨城県笠間市の太陽光発電施設「KORYOエコパワー笠間」に対し、割引前将来キャッシュ・フローの総額が固定資産の帳簿価額を下回ったことから、減損損失として78,791千円を計上いたしました。また、次期基幹システムの導入費用についてソフトウェアの利用可能性、将来の収益見通しと回収可能性等を勘案した結果、当該ソフトウェア仮勘定 10,175千円を減損損失として計上いたしました。2024/05/15 9:13
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は5,782,812千円(前年同期比18.0%増)、営業利益は624,890千円(同31.1%増)、経常利益は623,760千円(同28.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は492,944千円(同48.8%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりです。