仕掛販売用不動産
連結
- 2019年9月30日
- 12億5705万
- 2020年9月30日 -46.7%
- 6億7004万
個別
- 2019年9月30日
- 12億5719万
- 2020年9月30日 -46.7%
- 6億7004万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 売用不動産、未成工事支出金、仕掛販売用不動産2020/12/28 10:24
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定) - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2020/12/28 10:24
対応する債務前連結会計年度(2019年9月30日) 当連結会計年度(2020年9月30日) 販売用不動産 511,523 〃 683,184 〃 仕掛販売用不動産 - 〃 169,347 〃 その他 - 〃 679 〃
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、不動産管理事業の売上高は2,270,603千円(前期比10.3%増)、セグメント利益は644,882千円(同1.6%増)となりました。2020/12/28 10:24
当連結会計年度末における総資産は9,068,055千円となり、仕掛販売用不動産の減少等によって前連結会計年度末に比べて141,151千円減少致しました。当連結会計年度末における負債合計は5,791,254千円となり、借入金の減少等によって前連結会計年度末に比べて492,796千円減少致しました。当連結会計年度末における純資産合計額は3,276,801千円となり、前連結会計年度末に比べて351,645千円増加致しました。
② キャッシュ・フローの状況 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② たな卸資産2020/12/28 10:24
販売用不動産、仕掛販売用不動産、未成工事支出金
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定) - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
② たな卸資産
販売用不動産、仕掛販売用不動産、未成工事支出金
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2020/12/28 10:24