- 6233
- 2026/09/28
- 時価
- 21億円
- PER 予
- 8.98倍
- 2018年以降
- 8.35-61.62倍
(2018-2025年) - PBR
- 0.66倍
- 2018年以降
- 0.56-3.19倍
(2018-2025年) - 配当 予
- 2.48%
- ROE 予
- 7.4%
- ROA 予
- 2.47%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (1)セグメント資産の調整額は、報告セグメントに帰属しない全社資産であり、主に本社で管理する現2018/12/26 10:13
金及び預金、有形固定資産、無形固定資産、投資有価証券等であります。
(2)減価償却費の調整額は、報告セグメントに帰属しない全社費用であります。 - #2 セグメント表の脚注
- グメント資産の調整額は、報告セグメントに帰属しない全社資産であり、主に本社で管理する現
金及び預金、有形固定資産、無形固定資産、投資有価証券等であります。
(2)減価償却費の調整額は、報告セグメントに帰属しない全社費用であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、管理部門及び研究開発部門に係る設備投資額
であります。2018/12/26 10:13 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)、販売用のソフトウエアについては、販売見込期間(3年)に基づいております。2018/12/26 10:13 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- イ.資産の部2018/12/26 10:13
当事業年度末の資産につきましては、前事業年度末に比べ451百万円増加し、7,962百万円となりました。資産のうち、流動資産は、受取手形が104百万円減少、仕掛品が96百万円減少、原材料及び貯蔵品が49百万円減少しましたが、現金及び預金が205百万円増加、売掛金が269百万円増加したこと等により、308百万円の増加となりました。固定資産につきましては、有形固定資産が76百万円増加、無形固定資産及び投資その他の資産が67百万円増加したことにより、143百万円の増加となりました。
ロ.負債の部