- 6233
- 2026/10/06
- 時価
- 21億円
- PER 予
- 8.8倍
- 2018年以降
- 8.35-61.62倍
(2018-2025年) - PBR
- 0.65倍
- 2018年以降
- 0.56-3.19倍
(2018-2025年) - 配当 予
- 2.53%
- ROE 予
- 7.4%
- ROA 予
- 2.47%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 2億7357万
個別
- 2020年9月30日
- 8158万
- 2021年9月30日 +216.9%
- 2億5854万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2021/12/24 10:01
当社グループでは、収益性の指標として売上高経常利益率を、安定性の指標として自己資本比率を、効率性の指標として総資本回転率を重要な経営指標と位置づけており、バランスの取れた企業価値の拡大を目指してまいります。当連結会計年度の売上高経常利益率は3.0%、自己資本比率は32.2%、総資本回転率は1.1となりました。
(4)経営環境と優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度は、新型コロナウイルス感染症(以下、COVID-19)の感染拡大に対する緊急事態宣言が1月から9月末までほぼ間断なく発出されるとともに、ワクチン接種の推進により感染拡大の抑制をはかる社会状況が続きました。そうした中わが国の経済は、業種によってかなりの差はあるものの、緩やかな景気回復が見込まれる状況となってまいりました。2021/12/24 10:01
このような経営環境の中、当社におきましては、「新しい営業方式」を積極的に活用したプロフェッショナルセグメントが好調に推移し、全社の業績を牽引いたしました。この結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高9,169百万円、営業利益280百万円、経常利益273百万円、親会社株主に帰属する当期純利益189百万円となりました。
なお、当連結会計年度は連結財務諸表作成初年度であるため、前期との比較はおこなっておりません。