繰延税金資産
連結
- 2021年9月30日
- 1億5134万
- 2022年9月30日 +6.25%
- 1億6080万
個別
- 2021年9月30日
- 1億4140万
- 2022年9月30日 +0.36%
- 1億4191万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/12/23 15:20
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(令和3年9月30日) 当事業年度(令和4年9月30日) 繰延税金資産 棚卸資産 14,624千円 14,956千円 繰延税金負債計 △16 △19 繰延税金資産の純額 141,409 141,914 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/12/23 15:20
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(令和3年9月30日) 当連結会計年度(令和4年9月30日) 繰延税金資産 棚卸資産 17,451千円 17,767千円 繰延税金負債合計 △2,529 △2,861 繰延税金資産の純額 149,633 157,967 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- に記載した内容と同一であります。2022/12/23 15:20
⑵ 繰延税金資産の回収可能性
① 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- コンシューマ事業について、減損損失控除前の帳簿価格と当該資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額を比較した結果、後者が前者を上回るため減損損失を認識しておりません。見積りに用いた事業計画に重要な変更がある場合、翌連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。2022/12/23 15:20
⑶ 繰延税金資産の回収可能性
① 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額