無形固定資産
連結
- 2021年9月30日
- 2億2181万
- 2022年9月30日 -3.36%
- 2億1436万
個別
- 2021年9月30日
- 1億3364万
- 2022年9月30日 +1.63%
- 1億3581万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)減価償却費の調整額は、報告セグメントに帰属しない全社費用であります。2022/12/23 15:20
(2)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、管理部門及び研究開発部門に係る設備投資額であります。
【関連情報】 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、本社並びに工場で使用する事務機器、通信設備及び加工設備(「機械装置及び運搬具」及び「工具、器具及び備品」)であります。2022/12/23 15:20
無形固定資産
本社で使用するサーバー用ソフトウエア等(「ソフトウエア」)であります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 仕掛品(請負工事に係る)
個別法に基づく原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2022/12/23 15:20 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (1)減価償却費の調整額は、報告セグメントに帰属しない全社費用であります。2022/12/23 15:20
(2)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、管理部門及び研究開発部門に係る設備投資額であります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2022/12/23 15:20
当連結会計年度の投資活動の結果、資金は1,088百万円の減少(前連結会計年度は794百万円の減少)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出974百万円、無形固定資産の取得による支出108百万円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #6 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2022/12/23 15:20
前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めていた「ソフトウエア」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えをおこなっております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた133,902千円は、「ソフトウエア」33,792千円、「ソフトウエア仮勘定」95,387千円、「その他」4,722千円として組み替えております。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 7年~17年2022/12/23 15:20
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #8 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- ① 当財務諸表に計上した金額2022/12/23 15:20
② 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報有形固定資産うち、コンシューマ事業における有形固定資産 3,768,183千円50,160千円 無形固定資産うち、コンシューマ事業における無形固定資産 135,818千円17,778千円
連結財務諸表「注記事項 (重要な会計上の見積り) ⑵コンシューマ事業における固定資産の減損検討」 - #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- ① 当連結財務諸表に計上した金額2022/12/23 15:20
② 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報有形固定資産うち、コンシューマ事業における有形固定資産 3,785,785千円50,160千円 無形固定資産うち、コンシューマ事業における無形固定資産 214,361千円17,778千円
固定資産の減損に係る回収可能性の評価にあたり、資産のグルーピングをおこない、減損の兆候の有無を把握しております。また、減損の兆候があると判定された資産グループについては、減損の認識の要否判定のために、割引前将来キャッシュ・フローを見積もっております。 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 機械及び装置 7年~17年2022/12/23 15:20
⑵ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。