- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(1)減価償却費の調整額は、報告セグメントに帰属しない全社費用であります。
(2)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、管理部門及び研究開発部門に係る設備投資額であります。
【関連情報】
2022/12/23 15:20- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
① リース資産の内容
有形固定資産
主として、本社並びに工場の空調設備、照明設備(「建物」)であります。
2022/12/23 15:20- #3 会計方針に関する事項(連結)
⑶ 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
建物 定額法
2022/12/23 15:20- #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 令和2年10月1日
至 令和3年9月30日) | 当連結会計年度
(自 令和3年10月1日
至 令和4年9月30日) |
| 建物及び構築物 | 7,503千円 | 1,262千円 |
| 機械装置及び運搬具 | - | 0 |
| その他 | - | 0 |
2022/12/23 15:20 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(1)減価償却費の調整額は、報告セグメントに帰属しない全社費用であります。
(2)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、管理部門及び研究開発部門に係る設備投資額であります。
2022/12/23 15:20- #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2022/12/23 15:20 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2022/12/23 15:20- #8 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
債の内訳並びに取得のための支出(純額)との関係は以下のとおりであります。
| 流動資産 | 696,590千円 |
| 固定資産 | 183,191 |
| のれん | 97,679 |
2022/12/23 15:20- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
イ.資産の部
当連結会計年度末の資産につきましては、前連結会計年度末に比べ1,805百万円増加し、10,430百万円となりました。資産のうち流動資産は、受取手形及び売掛金が318百万円、棚卸資産が233百万円、電子記録債権が84百万円増加したこと等により5,943百万円となりました。固定資産につきましては、主に有形固定資産が1,124百万円増加したこと等により、1,133百万円の増加となりました。
ロ.負債の部
2022/12/23 15:20- #10 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めていた「ソフトウエア」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えをおこなっております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた133,902千円は、「ソフトウエア」33,792千円、「ソフトウエア仮勘定」95,387千円、「その他」4,722千円として組み替えております。
2022/12/23 15:20- #11 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
⑴ コンシューマ事業における固定資産の減損検討
① 当財務諸表に計上した金額
2022/12/23 15:20- #12 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
のれんが帰属する事業に関連する資産グループの減損損失控除前の帳簿価額にのれんの帳簿価額を加えた金額と、のれんを含むより大きな単位から得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額を比較した結果、後者が前者を上回るためのれんの減損損失は認識しておりません。見積りに用いた事業計画に重要な変更がある場合、翌連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。
⑵ コンシューマ事業における固定資産の減損検討
① 当連結財務諸表に計上した金額
2022/12/23 15:20- #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
最終仕入原価法に基づく原価法
3.固定資産の減価償却の方法
⑴ 有形固定資産(リース資産を除く)
2022/12/23 15:20