純資産
連結
- 2021年9月30日
- 27億8099万
- 2022年9月30日 +2.17%
- 28億4128万
- 2023年9月30日 +2.6%
- 29億1518万
個別
- 2021年9月30日
- 27億9479万
- 2022年9月30日 +3.84%
- 29億205万
- 2023年9月30日 +4.64%
- 30億3677万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ③ 未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用の会計処理方法2023/12/22 16:00
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけ
るその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債につきましては、前連結会計年度末に比べ71百万円増加し、7,660百万円となりました。負債のうち流動負債は、短期借入金が200百万円増加、未払消費税等が147百万円増加しましたが、支払手形及び買掛金が124百万円減少、電子記録債務が182百万円減少、未払金が266百万円減少したこと等により、162百万円の減少となりました。固定負債につきましては、主に長期借入金が240百万円増加したことにより、233百万円の増加となりました。2023/12/22 16:00
ハ.純資産の部
当連結会計年度末の純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ73百万円増加し、2,915百万円となりました。これは、主に利益剰余金が48百万円増加したことによるものであります。 - #3 財務制限条項に関する注記(連結)
- 上記のコミットメントライン契約及びタームローン契約(長期借入金1,906,659千円、1年内返済予定の長期借入金176,543千円)については、財務制限条項が付されており、以下のいずれかの条項に抵触した場合、本契約上で全ての債務について期限の利益を喪失する可能性があります。2023/12/22 16:00
⑴ 各連結会計年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を、直近の連結会計年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額以上に維持すること。
⑵ 各連結会計年度末日における連結損益計算書に記載される経常損益を2回連続して損失としないこと。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2023/12/22 16:00
時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/12/22 16:00
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 令和3年10月1日至 令和4年9月30日) 当連結会計年度(自 令和4年10月1日至 令和5年9月30日) 1株当たり純資産額 527円05銭 540円76銭 1株当たり当期純利益 26円60銭 18円98銭
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。