営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年3月31日
- 2億2084万
- 2024年3月31日 -74.64%
- 5600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2024/05/15 15:05
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 令和5年10月1日 至 令和6年3月31日)(単位:千円) セグメント間取引消去 △1 四半期連結損益計算書の営業利益 220,846
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2024/05/15 15:05
(単位:千円) セグメント間取引消去 0 四半期連結損益計算書の営業利益 56,003 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ロフェッショナルセグメント2024/05/15 15:05
インテリア事業は、リアルの大規模展示会の復活や新型自動壁紙糊付機等の新商品の発売などの施策を展開しましたが、低調な住宅建設関連市場の影響もあって、売上高は伸び悩みました。また、商号変更費用や新製品の金型の償却等の発生、原材料や商品仕入価格の上昇は、損益面の重石となりました。畳事業は、補助金採択件数の減少が畳製造装置の販売に影響する中で、それを想定した畳店向けの工具等のネット販売やリモート方式での活発な営業活動を続けましたが、充分に盛り返すことができず、売上高・損益ともに低調な推移となりました。その結果、プロフェッショナルセグメントの売上高は3,363百万円(前年同期比5.2%減)、営業損失65百万円(前年同四半期は営業利益157百万円)となりました。
②コンシューマセグメント