テノ. HD(7037)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2018年9月30日
- 1億5370万
- 2019年9月30日 +132.91%
- 3億5799万
- 2020年9月30日 +35.46%
- 4億8493万
- 2021年9月30日 -27.07%
- 3億5365万
- 2022年9月30日 -78.79%
- 7500万
- 2023年9月30日 +9.33%
- 8200万
- 2024年9月30日 -65.85%
- 2800万
- 2025年9月30日 +999.99%
- 5億1300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用△399百万円が含まれております。全社費用の主なものは、当社(持株会社)運営に係る費用であります。2023/11/10 15:00
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、幼稚園や保育所等に対する保育人材の派遣、ベビーシッターサービスの提供、ハウスサービスの提供、テノスクール(tenoSCHOOL)の運営、結婚相談所事業(テノマリ)、保活事業(保活アシスト)等様々なニーズに応じたサービスが含まれております。
2.セグメント利益又は損失の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用△386百万円が含まれております。全社費用の主なものは、当社(持株会社)運営に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/10 15:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 上記を踏まえ、2023年9月末時点の運営施設数は、保育事業において301施設(認可保育所47施設、小規模認可保育所19施設、受託保育所127施設、学童保育所69施設、わいわい広場33施設、認可外保育所4施設、地域型保育事業施設2施設)、介護事業において7施設(通所介護施設(デイサービス)3施設、住宅型有料老人ホーム3施設、サービス付高齢者向け住宅1施設)、料理教室56校の計364施設となっております。2023/11/10 15:00
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は10,745百万円(前年同期比21.6%増)、営業利益は82百万円(同8.9%増)、経常利益は94百万円(同14.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は60百万円(同587.1%増)となりました。
なお、第1四半期連結会計期間より、セグメント区分を変更しております。詳細は、「第4 経理の状況 1四半期連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等) Ⅱ当第3四半期連結累計期間 3.報告セグメントの変更等に関する事項」に記載のとおりであります。