営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 3億5300万
- 2022年9月30日 -78.75%
- 7500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用△304百万円が含まれております。全社費用の主なものは、当社(持株会社)運営に係る費用であります。2022/11/11 10:00
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、幼稚園や保育所等に対する保育人材の派遣、ベビーシッターサービスの提供、ハウスサービスの提供、テノスクール(tenoSCHOOL)の運営、認可外保育所の運営、地域型保育事業施設の運営、介護施設(デイサービス,高齢者向け住宅)の運営、結婚相談所(テノマリ)、保活事業(保活アシスト)等様々なニーズに応じたサービスが含まれております。
2.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用△399百万円が含まれております。全社費用の主なものは、当社(持株会社)運営に係る費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/11/11 10:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 3施設、住宅型有料老人ホーム3施設、サービス付高齢者向け住宅1施設)の計299施設となっております。2022/11/11 10:00
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は8,835百万円(前年同期比3.3%増)、営業利益は75百万円(同78.7%減)、経常利益は82百万円(同76.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8百万円(同96.0%減)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。なお、記載のセグメントの売上高はセグメント間取引の相殺前の数値であります。