純資産
連結
- 2019年12月31日
- 18億2477万
- 2020年12月31日 +16.6%
- 21億2766万
- 2021年12月31日 +9.57%
- 23億3132万
個別
- 2019年12月31日
- 14億495万
- 2020年12月31日 +4.5%
- 14億6812万
- 2021年12月31日 +4.54%
- 15億3471万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 3.ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法2022/03/24 14:47
ストックオプションの付与時点において、当社は未公開企業であったため、ストック・オプションの単位当たりの本源的価値を見積る方法により算定しております。また、単位当たりの本源的価値の算定基礎となる自社の株式価値は、DCF法、類似会社比較法、修正簿価純資産法の併用方式により算定しております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債につきましては、2,535,042千円(同360,585千円減)となりました。これは、主に長期借入金が377,574千円減少、資産除去債務が363千円増加したためであります。2022/03/24 14:47
(純資産)
当連結会計年度末の純資産につきましては、2,331,323千円(前期末比203,657千円増)となりました。これは、新株発行による資本金2,373千円増加及び資本剰余金2,373千円増加、配当金の支払いによる利益剰余金38,190千円減少と親会社株主に帰属する当期純利益の計上に伴う利益剰余金が237,150千円増加したためであります。 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- ②識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報2022/03/24 14:47
当社が保有する関係会社株式はいずれも非上場株式であり市場価格がない株式であります。このため取得原価をもって貸借対照表価額としていますが、関係会社の財政状態が悪化したために実質価額が著しく低下したときは、回復可能性が十分な証拠によって裏付けられる場合を除き、相当の減額を行うこととしております。なお、関係会社の超過収益力を反映して、財務諸表から得られる1株当たり純資産額に比べて高い価額で取得した関係会社株式については、超過収益力が減少したために実質価額が著しく低下したときは、相当の減額を行うこととしております。この実質価額とその回復可能性については関係会社の財政状態及び将来事業計画等に基づいて検討していますが、将来事業計画等の見積りは、経営環境等の外部要因に関する情報や当社グループが用いている内部の情報に基づき算定しております。当該見積りについて、市場環境の変化により前提条件が変更された場合には、損失が発生する可能性があります。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/03/24 14:47
(注)1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 当連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 1株当たり純資産額 456.84円 497.82円 1株当たり当期純利益 72.83円 50.71円