- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 2,965,103 | 5,794,707 | 8,550,293 | 11,454,747 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) | 233,239 | 283,543 | 352,221 | 397,206 |
2022/03/24 14:47- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)受託保育事業 企業内・病院内等における受託保育事業等
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。
2022/03/24 14:47- #3 主要な顧客ごとの情報
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 東京都板橋区 | 1,261,106 | 公的保育事業 |
2022/03/24 14:47- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2022/03/24 14:47 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2022/03/24 14:47 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社グループのボトルネックとなりうる“人材”への戦略的アプローチにより理想的な循環(「人材を持続的に確保・育成できる」→「価値の高い時代ニーズに合ったサービスを提供できる」→「保護者、自治体や企業等から選ばれる」→「グループの総合力が発揮され利益を生み出している」→「働き手にとって最適な環境が整っている」→「人材を持続的に確保・育成できる」→・・・)を実現させることで、当社グループのステークホルダーの皆さまから選ばれる企業集団となることを目標としております。
「teno VISION 2030」の最終年度である2030年12月期においては、連結売上高500億円を達成することを目指し、既存事業の拡大、M&Aによる事業拡大、新規事業の創出に注力してまいります。
2022/03/24 14:47- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
以上により、当社グループの経営成績は以下のとおりとなりました。
(売上高)
売上高につきましては、11,454,747千円(前年同期比6.3%増)となりました。これは主に、当連結会計年度に公的保育事業において3施設、受託保育事業において10施設新規に開設したこと、2020年12月に子会社化したオフィス・パレット株式会社の業績への貢献があったこと、各既存施設の充足率が向上したことによるものであります。
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