営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 2億7200万
- 2022年6月30日 -71.69%
- 7700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- す。全社費用の主なものは、当社(持株会社)運営に係る費用であります。2022/08/10 10:00
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、幼稚園や保育所等に対する保育人材の派遣、ベビーシッターサービスの提供、ハウスサービスの提供、テノスクール(tenoSCHOOL)の運営、認可外保育所の運営、地域型保育事業施設の運営、介護施設(デイサービス,高齢者向け住宅)の運営、結婚相談所(テノマリ)、保活事業(保活アシスト)等様々なニーズに応じたサービスが含まれております。
2.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用△256百万円が含まれておりま
す。全社費用の主なものは、当社(持株会社)運営に係る費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/08/10 10:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 上記を踏まえ、2022年6月末時点の運営施設数は、公的保育事業において65施設(認可保育所46施設、小規模認可保育所19施設)、受託保育事業において221施設(受託保育所130施設、学童保育所59施設、わいわい広場32施設)、その他において13施設(認可外保育所4施設、地域型保育事業施設2施設、通所介護施設(デイサービス)3施設、住宅型有料老人ホーム3施設、サービス付高齢者向け住宅1施設)の計299施設となっております。2022/08/10 10:00
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は5,929百万円(前年同期比2.3%増)、営業利益は77百万円(同71.7%減)、経常利益は86百万円(同69.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は25百万円(同85.6%減)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。なお、記載のセグメントの売上高はセグメント間取引の相殺前の数値であります。