- #1 主要な設備の状況
(注)1.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品、無形固定資産の合計であります。
2.現在休止中の主要な設備はありません。
2024/03/22 13:49- #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
商品
移動平均法による原価法を採用しております。
原材料及び貯蔵品
最終仕入原価法を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法を採用しております。
主な耐用年数は次のとおりです。
建物及び構築物 3年~40年
その他 3年~15年2024/03/22 13:49 - #3 圧縮記帳額に関する注記(連結)
| 前連結会計年度(2022年12月31日) | 当連結会計年度(2023年12月31日) |
| その他 | 99 | 106 |
| 無形固定資産 | | |
| その他 | 35 | 35 |
2024/03/22 13:49- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産につきましては、4,094百万円(同104百万円増)となりました。これは、現金及び預金が248百万円減少し、売掛金及び契約資産が47百万円増加し、流動資産のその他が307百万円増加したためであります。
固定資産につきましては、5,432百万円(同99百万円増)となりました。これは、主に有形固定資産が22百万円減少、無形固定資産が50百万円増加、投資その他の資産が72百万円増加したためであります。
(負債)
2024/03/22 13:49- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
その他 3年~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2024/03/22 13:49- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
工具、器具及び備品 3年~10年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
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