- 7325
- 2026/10/02
- 時価
- 60億円
- PER 予
- 12.84倍
- 2019年以降
- 11.6-501.62倍
(2019-2026年) - PBR
- 1.46倍
- 2019年以降
- 1.3-5.71倍
(2019-2026年) - 配当 予
- 4.59%
- ROE 予
- 11.39%
- ROA 予
- 6.92%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
アイリックコーポレーション(7325)ののれん - 保険販売事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2016年6月30日
- 1769万
- 2017年6月30日 -29.46%
- 1248万
- 2018年6月30日 -18.94%
- 1012万
- 2019年6月30日 -23.36%
- 775万
- 2020年6月30日 +999.99%
- 8929万
- 2021年6月30日 -12.51%
- 7812万
- 2022年6月30日 -14.29%
- 6695万
- 2023年6月30日 -15.05%
- 5688万
- 2024年6月30日 +214.78%
- 1億7905万
- 2025年6月30日 -30.24%
- 1億2491万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント情報に同様の開示をしているため、記載を省略しております。2026/09/28 16:05
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年7月1日 至 2025年6月30日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー業務に対する報酬 1,700千円2026/09/28 16:05
(5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、20年以内の効果の及ぶ期間内での均等償却を行っております。2026/09/28 16:05 - #4 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- 当連結会計年度より、報告セグメントを従来の「保険販売事業」「ソリューション事業」「システム事業」の3セグメントから、「保険クリニック事業」「FA事業」「ソリューション事業」「システム事業」の4セグメントに変更しております。2026/09/28 16:05
上記のセグメント変更に伴い、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の区分に基づき作成したものを開示しております。 - #5 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループは事業部門を基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、「保険クリニック事業」、「FA事業]、「ソリューション事業」及び「システム事業」の4事業を報告セグメントとしております。2026/09/28 16:05
当連結会計年度より、報告セグメントを従来の「保険販売事業」「ソリューション事業」「システム事業」の3セグメントから、「保険クリニック事業」「FA事業」「ソリューション事業」「システム事業」の4セグメントに変更しております。
上記のセグメント変更に伴い、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の区分に基づき作成したものを開示しております。 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2026/09/28 16:05
(注)2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。建物附属設備 店舗オープン 135,372千円 ソフトウエア IQシステム関連 51,700千円 のれん 事業譲受 92,471千円 顧客関連資産 事業譲受 352,183千円
- #7 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2026/09/28 16:05
当社グループは、主として事業の区分をもとに概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によって資産のグルーピングを行っております。また、除却予定資産については、当該資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 工具、器具及び備品 347 のれん 38,920 顧客関連資産 5,618
トレッサ横浜店、アクロスプラザ店、阿佐ヶ谷駅前店の店舗設備は、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #8 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- (株式会社人生設計)2026/09/28 16:05
当連結会計年度(自 2025年7月1日 至 2026年6月30日)固定資産 96,377千円 のれん 3,622 事業譲受の対価 100,000
事業譲受に伴い取得した資産の内訳及び事業の譲受価額と事業譲受による支出は次のとおりであります。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメント別の業績は、次のとおりであります。2026/09/28 16:05
なお、当連結会計年度より、報告セグメントを従来の「保険販売事業」「ソリューション事業」「システム事業」の3セグメントから、「保険クリニック事業」「FA事業」「ソリューション事業」「システム事業」の4セグメントに変更しております。このため、前連結会計年度との比較については、セグメント変更後の数値に組み替えて比較を行っております。
① 保険クリニック事業 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- システム事業における受注制作のソフトウエア開発は、AI搭載の非定型帳票対応型OCR等の開発を行っております。受注制作のソフトウエア開発の進捗によって履行義務が充足されていくものと判断しており、進捗度に応じて一定期間にわたり収益を認識しております。なお、契約における取引開始から完全に履行義務を充足すると見込まれる時点までの期間がごく短い受注制作のソフトウエア開発については、「収益認識に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第30号 2021年3月26日。)第95項に定める代替的な取扱いを適用し、一定の期間にわたり収益を認識せず、完全に履行義務を充足した時点で収益を認識しております。2026/09/28 16:05
(5)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、20年以内の効果の及ぶ期間内での均等償却を行っております。 - #11 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- ①当事業年度の財務諸表に計上した金額2026/09/28 16:05
②識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 建設仮勘定 -千円 1,996千円 のれん 2,958千円 83,146千円 顧客関連資産 30,788千円 330,007千円 - #12 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2026/09/28 16:05
(2)識別した項目にかかる重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 建設仮勘定 - 1,996千円 のれん 124,910千円 195,894千円 顧客関連資産 351,388千円 626,412千円 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 自社利用のソフトウエア 社内における利用期間(2~5年)に基づく定額法によっております。2026/09/28 16:05
のれん 20年以内の効果の及ぶ期間内での均等償却を行っております。
顧客関連資産 15年以内の効果の及ぶ範囲内での均等償却を行っております。