アイリックコーポレーション(7325)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - システム事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2018年12月31日
- 1001万
- 2019年12月31日 -73.94%
- 260万
- 2020年12月31日 +179.26%
- 728万
- 2021年12月31日 +93.25%
- 1408万
- 2022年12月31日 +837.3%
- 1億3197万
- 2023年12月31日 -96.59%
- 449万
- 2024年12月31日 +999.99%
- 5850万
- 2025年12月31日 +51.38%
- 8857万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/02/14 15:30
(注)保険販売事業のその他の主なものは、金融商品に係る紹介手数料等であります。ソリューション事業のその他報告セグメント 計 保険販売事業 ソリューション 事業 システム事業 保険販売 1,613,442 50,386 - 1,663,829
の主なものは、FC店に対する研修・講師派遣サービス売上等であります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、同事業の当第2四半期連結累計期間の売上高は1,012,127千円(前年同期比21.1%増)、セグメント利益は223,980千円(同16.6%減)となりました。2024/02/14 15:30
・システム事業
子会社である株式会社インフォディオは、官公庁関連提供会社へのOEM提供、大手企業、金融機関やソリューション事業と連携した生命保険会社など、『スマートOCR®』関連の大型の新規受託開発が好調に推移し増収となりました。『スマートOCR®』に加え、電子帳簿保存法の改正に伴い電子帳簿保存クラウドサービス『DenHo®』については多くの問い合わせを頂いております。また、新サービスとして『brox®』の提供開始予定もあり、さらに今後の当社グループの業績を牽引することが期待できるサービスの一つです。一方で、営業力強化のため、人財確保などの先行投資が一時的に増加いたしました。