- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4) 減価償却費の調整額は、セグメント間未実現利益の消去△20,441千円、各報告セグメントに配分していない全社費用28,527千円であります。
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△18,373千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の設備投資額5,324千円、セグメント間未実現利益の消去△23,698千円であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2022/09/30 15:25- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント売上高の調整額は、セグメント間の内部売上高消去額であります。
(2) セグメント利益の調整額△663,983千円には、セグメント間未実現利益の消去△20,582千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△643,401千円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない管理部門等の販売費及び一般管理費であります。
(3) セグメント資産の調整額1,900,913千円には、セグメント間債権債務消去△57,700千円、セグメント間未実現利益消去△72,374千円、各報告セグメントに配分していない全社資産2,030,989千円が含まれております。全社資産は、余剰運用資金(現金等)及び管理部門等に係る資産であります。
(4) 減価償却費の調整額は、セグメント間未実現利益の消去△19,795千円、各報告セグメントに配分していない全社費用28,914千円であります。
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△24,421千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の設備投資額19,468千円、セグメント間未実現利益の消去△43,890千円であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2022/09/30 15:25 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
有形固定資産
本社における車両運搬具であります。
2022/09/30 15:25- #4 会計方針に関する事項(連結)
形固定資産(リース資産を除く)
・自社利用のソフトウエア 社内における利用可能期間(2~5年)に基づく定額法によっております。
2022/09/30 15:25- #5 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 前事業年度
(自 2020年7月1日
至 2021年6月30日) | 当事業年度
(自 2021年7月1日
至 2022年6月30日) |
| 建物附属設備 | 2,372千円 | 390千円 |
| 工具、器具及び備品 | 0 | 207 |
| その他 | - | 74 |
| 計 | 2,372 | 672 |
2022/09/30 15:25 - #6 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2020年7月1日
至 2021年6月30日) | 当連結会計年度
(自 2021年7月1日
至 2022年6月30日) |
| 建物附属設備 | 2,548千円 | 390千円 |
| 工具、器具及び備品 | 292 | 207 |
| その他 | - | 74 |
| 計 | 2,841 | 672 |
2022/09/30 15:25 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2022/09/30 15:25 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2022/09/30 15:25- #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前連結会計年度(2021年6月30日) | | 当連結会計年度(2022年6月30日) |
| 保証金 | 6,417 | | 9,054 |
| 固定資産の未実現利益 | 18,267 | | 24,158 |
| 減価償却超過額 | 5,839 | | 11,712 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2022/09/30 15:25- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)
当連結会計年度末における流動資産は3,010,158千円となり、前連結会計年度末に比べ234,057千円増加いたしました。これは主に現金及び預金が161,532千円増加したことによるものであります。固定資産は1,568,000千円となり、前連結会計年度末に比べ62,943千円増加いたしました。これは主にソフトウエアが79,900千円増加したことによるものであります。
この結果、総資産は、4,578,158千円となり、前連結会計年度末に比べ297,000千円増加いたしました。
2022/09/30 15:25- #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
2022/09/30 15:25- #12 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
(保険販売事業直営店部門にかかる固定資産の減損)
①当事業年度の財務諸表に計上した金額
2022/09/30 15:25- #13 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
(保険販売事業直営店部門にかかる固定資産の減損)
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2022/09/30 15:25- #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
移動平均法による原価法を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
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