- 7325
- 2026/10/08
- 時価
- 60億円
- PER 予
- 12.8倍
- 2019年以降
- 11.6-501.62倍
(2019-2026年) - PBR
- 1.46倍
- 2019年以降
- 1.3-5.71倍
(2019-2026年) - 配当 予
- 4.6%
- ROE 予
- 11.39%
- ROA 予
- 6.92%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2022年6月30日
- 4億3220万
- 2023年6月30日 -54.94%
- 1億9477万
個別
- 2022年6月30日
- 4億1345万
- 2023年6月30日 -64.13%
- 1億4830万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- c.業績連動報酬の内容および額または、数の算定方法の決定に関する方針(報酬等を与える時期または、条件の決定に関する方針を含む。)2023/09/29 15:47
業績連動報酬は、単年度の業績達成を強く動機づける為、連結経常利益予算の達成を基準とする事を基本方針とする。期初に設定した連結経常利益予算をもとに設定した目標値を達成した場合、毎年一定の時期に、年間固定報酬の10%を支給し、以降達成度合いに応じて20%を上限に支給する。
d.固定報酬、業績連動報酬の額の取締役の個人別の報酬等の額に対する割合の決定に関する方針 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ⑤『スマートOCR®』事業の更なる拡大、販売力の強化2023/09/29 15:47
上記の取り組みにより、次期(2024年6月期)の連結業績見通しにつきましては、売上高7,524,000千円(前連結会計年度比25.3%増)と増収を目指し、人財及びマーケティング拡大における効率的な投資を実施する事により、営業利益371,000千円(同97.8%増)、経常利益377,000千円(同94.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益151,000千円(同845.1%増)の増益を見込んでおります。

- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当連結会計年度の営業利益は187,890千円(同55.1%減)となりました。2023/09/29 15:47
(営業外損益、経常利益)
当連結会計年度の営業外収益は、助成金収入の減少等により前連結会計年度に比べ744千円減少し、31,756千円(同2.3%減)となりました。また、営業外費用については、賃貸収入原価の増加により前連結会計年度に比べ6,418千円増加し、24,874千円(同34.8%増)となりました。