- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(2)セグメント利益の調整額△318,793千円には、セグメント間未実現損益の消去△18,977千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△299,815千円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない管理部門等の販売費及び一般管理費であります。
2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.保険販売事業セグメントにおいて、当中間連結会計期間に、株式会社ライフアシストの株式を取得
2025/02/14 16:10- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント売上高の調整額は、セグメント間の内部売上高消去額であります。
(2)セグメント利益の調整額△321,223千円には、セグメント間未実現損益の消去△15,818千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△305,405千円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない管理部門等の販売費及び一般管理費であります。
2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/02/14 16:10 - #3 会計上の見積りの変更、四半期連結財務諸表(連結)
この見積りの変更により、一部の店舗等の原状回復費用の見積り額が、建物等の賃貸借契約に関連する敷金及び保証金の額を上回ることとなり、従来の資産除去債務の負債計上に代えて、賃貸借契約に関連する敷金及び保証金の回収が最終的に見込めないと認められる金額を合理的に見積り、当中間連結会計期間の負担に属する金額を費用に計上する方法による処理が認められなくなったため、当中間連結会計期間末より原則的な取扱いによる処理に変更しております。この変更により、固定負債「その他」に含まれる資産除去債務が4,481千円増加しております。
なお、当該見積りの変更により、当中間連結会計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前中間純利益はそれぞれ1,848千円減少しております。
2025/02/14 16:10- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
販売費及び一般管理費につきましては、人財投資、店舗数増に伴う賃料等の増加、広告宣伝費の増加、システム開発に伴うソフトウエア償却等から、当中間連結会計期間の販売費及び一般管理費は3,194,439千円(前年同期比22.7%増)となりました。
この結果、当中間連結会計期間における業績は、売上高4,479,874千円(前年同期比25.2%増)、営業利益263,174千円(同29.3%増)、経常利益268,196千円(同29.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益156,837千円(同42.3%増)となりました。
(2)財政状態の分析
2025/02/14 16:10