半期報告書-第31期(2025/07/01-2026/06/30)
企業結合等関係
(企業結合等関係)
(事業の譲受)
1.事業譲受の概要
(1) 譲受先企業の名称及びその事業の内容
譲受先企業の名称 ブロードマインド株式会社
譲受事業の内容 来店型保険ショップ事業
(2) 事業譲受を行った主な理由
店舗拡大と収益の向上を図るため、本事業の譲受について基本合意書を締結することとなりました。
(3) 事業譲受日
2025年7月1日
(4) 事業譲受の法的形式
現金を対価とする事業譲受
(5) 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として取得したことによるものです。
2.連結財務諸表に含まれている取得した事業の業績の期間
2025年7月1日~2025年12月31日
3.譲受事業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額
92,471千円
(2) 発生要因
今後の事業展開から期待される超過収益力として発生したものであります。
(3) 償却方法及び償却期間
8年にわたる均等償却
5.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
6.のれん以外の無形資産に配分された金額及びその主要な種類別の内訳並びに償却期間
(事業の譲受)
1.事業譲受の概要
(1) 譲受先企業の名称及びその事業の内容
譲受先企業の名称 アセットガーディアン株式会社
譲受事業の内容 来店型保険ショップ事業
(2) 事業譲受を行った主な理由
店舗拡大と収益の向上を図るため、本事業の譲受について基本合意書を締結することとなりました。
(3) 事業譲受日
2025年12月1日
(4) 事業譲受の法的形式
現金を対価とする事業譲受
(5) 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として取得したことによるものです。
2.連結財務諸表に含まれている取得した事業の業績の期間
2025年12月1日~2025年12月31日
3.譲受事業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額
115,652千円
なお、のれんの金額は、当中間連結会計期間において取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額であります。
(2) 発生要因
今後の事業展開から期待される超過収益力として発生したものであります。
(3) 償却方法及び償却期間
5年にわたる均等償却
効果の発現する期間にわたって均等償却いたします。なお、償却期間については取得原価の配分の結果を踏まえて決定する予定であります。
5.取得原価の配分
当中間連結会計期間において、企業結合日における識別可能な資産及び負債の特定並びに時価の算定が未了であり、取得原価の配分が完了していないため、その時点で入手可能な合理的情報に基づき暫定的な会計処理を行っております。
(事業の譲受)
1.事業譲受の概要
(1) 譲受先企業の名称及びその事業の内容
譲受先企業の名称 ブロードマインド株式会社
譲受事業の内容 来店型保険ショップ事業
(2) 事業譲受を行った主な理由
店舗拡大と収益の向上を図るため、本事業の譲受について基本合意書を締結することとなりました。
(3) 事業譲受日
2025年7月1日
(4) 事業譲受の法的形式
現金を対価とする事業譲受
(5) 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として取得したことによるものです。
2.連結財務諸表に含まれている取得した事業の業績の期間
2025年7月1日~2025年12月31日
3.譲受事業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 | 現金 | 327,841千円 |
| 取得原価 | 327,841千円 |
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額
92,471千円
(2) 発生要因
今後の事業展開から期待される超過収益力として発生したものであります。
(3) 償却方法及び償却期間
8年にわたる均等償却
5.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
| 固定資産 | 235,370千円 |
| 資産合計 | 235,370千円 |
6.のれん以外の無形資産に配分された金額及びその主要な種類別の内訳並びに償却期間
| 種類 | 金額 | 償却期間 |
| 顧客関連資産 | 205,000千円 | 8年 |
(事業の譲受)
1.事業譲受の概要
(1) 譲受先企業の名称及びその事業の内容
譲受先企業の名称 アセットガーディアン株式会社
譲受事業の内容 来店型保険ショップ事業
(2) 事業譲受を行った主な理由
店舗拡大と収益の向上を図るため、本事業の譲受について基本合意書を締結することとなりました。
(3) 事業譲受日
2025年12月1日
(4) 事業譲受の法的形式
現金を対価とする事業譲受
(5) 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として取得したことによるものです。
2.連結財務諸表に含まれている取得した事業の業績の期間
2025年12月1日~2025年12月31日
3.譲受事業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 | 現金 | 124,000千円 |
| 取得原価 | 124,000千円 |
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額
115,652千円
なお、のれんの金額は、当中間連結会計期間において取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額であります。
(2) 発生要因
今後の事業展開から期待される超過収益力として発生したものであります。
(3) 償却方法及び償却期間
5年にわたる均等償却
効果の発現する期間にわたって均等償却いたします。なお、償却期間については取得原価の配分の結果を踏まえて決定する予定であります。
5.取得原価の配分
当中間連結会計期間において、企業結合日における識別可能な資産及び負債の特定並びに時価の算定が未了であり、取得原価の配分が完了していないため、その時点で入手可能な合理的情報に基づき暫定的な会計処理を行っております。