有価証券報告書-第23期(平成29年7月1日-平成30年6月30日)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースでの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
当連結会計年度より報告セグメントごとの業績をより適正に評価管理するため、主に全社費用及び資産
の配分方法を見直し、事業セグメントの利益及び資産の算定方法の変更を行っております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の事業セグメントの利益及び資産の算定方法により
作成しております。
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースでの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
当連結会計年度より報告セグメントごとの業績をより適正に評価管理するため、主に全社費用及び資産
の配分方法を見直し、事業セグメントの利益及び資産の算定方法の変更を行っております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の事業セグメントの利益及び資産の算定方法により
作成しております。