営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年9月30日
- 1億6531万
- 2019年9月30日 -43.21%
- 9387万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2019/12/20 16:50
当社は持続的な成長に向けて、売上高、営業利益及び成長率を重視しております。また、月極駐車場紹介サービスに関してはポータルサイトにおける問い合わせ件数及び掲載物件情報数が事業の根幹であるため、その推移を重要な指標としており、月極駐車場サブリースサービスに関しては、マスターリース台数及びサブリース台数(稼働率)を重要な指標としております。
(4) 経営環境及び対処すべき課題 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 増加している当社カーパーキングへの月極駐車場の問い合わせに対応するため、新規営業人員の採用や社内教育体制の整備を始めとした営業体制の強化を大幅に進めるとともに、システム開発やメディア価値向上のためのエンジニア人員の採用も更に進め、ベトナムでのシステム開発拠点の新設や貸し会議室運営サポートを行うWEB予約システム「スマート会議室」の事業譲受をはじめとした、より効果的かつ効率的な営業活動を行うための投資を積極的に行ってまいりました。2019/12/20 16:50
この結果、当事業年度の売上高は2,728,312千円(前期比47.9%増)、営業利益は93,877千円(前期比43.2%減)、経常利益は94,811千円(前期比36.8%減)、当期純利益は56,261千円(前期比48.8%減)となりました。
(売上高)