純資産
連結
- 2019年9月30日
- 8億9463万
- 2020年9月30日 +6.58%
- 9億5348万
個別
- 2018年9月30日
- 8億3422万
- 2019年9月30日 +7.09%
- 8億9338万
- 2020年9月30日 +10.76%
- 9億8955万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における負債合計は937,148千円となりました。流動負債は415,661千円となり、主な内訳は前受収益93,772千円、1年内返済予定の長期借入金36,672千円であります。また、固定負債は521,487千円となり、主な内訳は長期借入金143,324千円、預り保証金342,620千円であります。2020/12/22 16:00
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は953,489千円となりました。株主資本は950,549千円となり、主な内訳は資本金416,599千円、資本剰余金396,505千円であります。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2020/12/22 16:00
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は、期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2020/12/22 16:00 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準2020/12/22 16:00
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は、期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(6) のれんの償却方法及び償却期間 - #5 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 前事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定した場合における1株当たり情報の各数値はそれぞれ次のとおりであります。2020/12/22 16:00
4 定款の一部変更前事業年度(自 2018年10月1日至 2019年9月30日) 当事業年度(自 2019年10月1日至 2020年9月30日) 1株当たり純資産額 305円75銭 342円80銭 1株当たり当期純利益 19円27銭 59円51銭
(1) 変更の理由 - #6 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定した場合における1株当たり情報の各数値はそれぞれ次のとおりであります。2020/12/22 16:00
4 定款の一部変更当連結会計年度(自 2019年10月1日至 2020年9月30日) 1株当たり純資産額 330円27銭 1株当たり当期純利益 47円96銭
(1) 変更の理由 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/12/22 16:00
(注)1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。当連結会計年度(自 2019年10月1日至 2020年9月30日) 1株当たり純資産額 660円53銭 1株当たり当期純利益 95円92銭