ソフトウエア
個別
- 2017年6月30日
- 2億276万
- 2018年6月30日 +1.37%
- 2億554万
有報情報
- #1 リース取引関係、財務諸表(連結)
- (イ)無形固定資産2022/10/20 15:00
主として、セキュリティサービス事業におけるソフトウエアであります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 事業の内容
- (3)情報漏洩IT対策サービス2022/10/20 15:00
当社のサーバ群や独自に開発したソフトウエアなどを使用し、企業の情報漏洩対策(予防、監視、発見、遮断等)のためのサービスを提供しています。具体的には、以下の8つのサービスとなります。
① セキュリティ機器マネージドサービス - #3 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 13~15年
工具、器具及び備品 2~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3~5年)に基づいております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2022/10/20 15:00 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2022/10/20 15:00
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。建物 韓国オフィス内装工事 8,051千円 AAMS-MPマルウェア検査の専用機増設 22,008千円 ソフトウエア 業務ポータル 11,767千円 AAMS第5サイト移行 10,323千円
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末における流動資産は952,070千円となり、前事業年度末に比べ149,112千円増加いたしました。その主な内容は、受取手形が39,853千円、現金及び預金が38,382千円、売掛金が29,752千円増加したことなどによるものであります。2022/10/20 15:00
固定資産は694,062千円となり、前事業年度末に比べ2,936千円増加いたしました。その主な内容は、リース資産が50,899千円減少した一方で、敷金及び保証金が32,712千円、ソフトウエア仮勘定が19,157千円増加したことなどによるものであります。
この結果、総資産は1,646,133千円となり、前事業年度末に比べ152,048千円増加いたしました。 - #6 製造原価明細書(連結)
- ※2 他勘定振替高の内訳は次のとおりであります。2022/10/20 15:00
項目 前事業年度(自 平成28年7月1日至 平成29年6月30日) 当事業年度(自 平成29年7月1日至 平成30年6月30日) ソフトウエア仮勘定(千円) 43,008 34,027 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2022/10/20 15:00
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3~5年)に基づいております。
(3)リース資産