- #1 その他、財務諸表等(連結)
(単位:千円)
| 当事業年度(自 平成29年9月1日至 平成30年8月31日) |
| 売上高 | 4,041,067 |
| 売上原価 | 2,978,415 |
売上原価明細書
(1)自然エネルギー事業売上原価明細書
2018/11/16 15:00- #2 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
当第3四半期累計期間(自 平成29年9月1日 至 平成30年5月31日)
1.報告セグメントごとの
売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| | | | (単位:千円) |
| 自然エネルギー事業 | 不動産コンサルティング事業 | ショッピングセンター事業 |
| 売上高 | | | | |
| 外部顧客への売上高 | 1,145,442 | 1,344,677 | 275,180 | 2,765,300 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | - | - | - |
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
2018/11/16 15:00- #3 セグメント情報等、財務諸表(連結)
「ショッピングセンター事業」は、主にテナントの誘致、入替、設備のメンテナンス等、ショッピングセンター運営を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
2018/11/16 15:00- #4 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「ショッピングセンター事業」は、主にテナントの誘致、入替、設備のメンテナンス等、ショッピングセンター運営を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告される事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2018/11/16 15:00- #5 主要な顧客ごとの情報
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 広成建設株式会社 | 260,000 | 自然エネルギー事業 |
2018/11/16 15:00- #6 事業等のリスク
(2)大型案件に関するリスク
自然エネルギー事業、及び不動産コンサルティング事業では、案件ごとの規模により取扱金額が大きくなり、大型案件の有無により、業績が大きく変動するほか、特定の取引先への売上高が多くなることがあります。
また、大型案件の売上計上のタイミングにより、業績が特定の四半期に偏る可能性があります。取引先及び取扱件数の増加により、大型案件への依存度を低減させていく方針でありますが、当社の想定通りに計画が遂行しない場合には、当社の事業、経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
2018/11/16 15:00- #7 業績等の概要
当社の属する自然エネルギー業界におきましては、太陽光発電の市場環境は昨年度に引き続き固定価格買取制度の運用見直し及び税制優遇制度終了など弱含み要因があった一方で、東京証券取引所にインフラファンド市場が創設されたことによって、より再生エネルギー発電施設の社会的認知度が向上するとともに投資商品としての地位が確立し発電施設の流動性が高まりました。
このような状況の中、自然エネルギー事業におきましては、太陽光発電施設の開発・販売に関しましては、前期より取り組んでおりました大型案件の売却により売上高は前年同期に比べ39.5%増加しました。売電につきましては、自社発電施設の追加取得で売電収入が増加したことにより売電収入による売上高は前年同期に比べ27.8%増加しました。以上により、自然エネルギー事業の売上高は前年同期に比べ38.3%増加しました。
不動産コンサルティング事業におきましては、2件の案件におけるコンサルティングが完了し、売上高は前年同期に比べ167.5%増加しました。
2018/11/16 15:00- #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
第6期事業年度(自 平成28年9月1日 至 平成29年8月31日)
(売上高)
当事業年度における売上高は、前事業年度と比較して292,620千円増加し、1,266,389千円(前事業年度比30.1%増)となりました。売上高の分析については、「第2 事業の状況 1 業績等の概要 (1) 業績」に記載のとおりです。
2018/11/16 15:00- #9 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
当社では、宮城県柴田郡大河原町において、賃貸用の商業施設、駐車場等を有しております。
当事業年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸利益は155,087千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は下記のとおりであります。
2018/11/16 15:00- #10 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
当社では、宮城県柴田郡大河原町において、賃貸用の商業施設、駐車場等を有しております。
当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸利益は162,502千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は下記のとおりであります。
2018/11/16 15:00- #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
匿名組合出資金の会計処理
匿名組合に対する出資金については、営業目的の出資金を流動資産の「営業投資有価証券」に計上しております。営業目的で出資している匿名組合の営業により獲得した損益の持分相当額については、「売上高」又は「売上原価」に計上しており、これに対応し、「営業投資有価証券」を加減する処理としています。
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法
2018/11/16 15:00