3498 霞ヶ関キャピタル

3498
2026/04/03
時価
1657億円
PER 予
10.02倍
2019年以降
7.14-186.98倍
(2019-2025年)
PBR
2.22倍
2019年以降
1.6-7.76倍
(2019-2025年)
配当 予
2.45%
ROE 予
22.11%
ROA 予
10.1%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
利益金額
全社費用(注)△691,403
四半期連結損益計算書の営業利益8,743
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2022/04/19 10:46
#2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
利益金額
全社費用(注)△968,894
四半期連結損益計算書の営業利益456,680
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2022/04/19 10:46
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
国内再生可能エネルギー関連市場においては、2020年10月に政府より「2050年までに、温室効果ガスの排出を全体としてゼロにする、すなわち2050年カーボンニュートラル、脱炭素社会の実現を目指す」との宣言がなされ、同年12月には「2050年カーボンニュートラルに伴うグリーン成長戦略」が策定されるなど、「脱炭素社会」の実現に向けた機運が高まっております。当社グループは引続き、太陽光発電をはじめ、風力発電等、再生可能エネルギー発電施設の開発に取り組んでまいります。
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高10,583,458千円(前年同四半期比58.9%増加)、営業利益456,680千円(前年同四半期は営業利益8,743千円)、経常利益226,345千円(前年同四半期は経常損失43,090千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益130,830千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失55,563千円)となりました。
セグメント別の経営成績を示すと、次のとおりであります。
2022/04/19 10:46

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