霞ヶ関キャピタル(3498)の構築物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2016年8月31日
- 94万
- 2017年8月31日 -17.39%
- 77万
- 2018年8月31日 +551.35%
- 507万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2025/11/26 15:30
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※8 固定資産除売却損の内容は以下のとおりであります。2025/11/26 15:30
前連結会計年度(自 2023年9月1日至 2024年8月31日) 当連結会計年度(自 2024年9月1日至 2025年8月31日) 工具、器具及び備品 - 0 建物及び構築物 - 3 建設仮勘定 - 30 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保資産2025/11/26 15:30
担保付債務前連結会計年度(2024年8月31日) 当連結会計年度(2025年8月31日) 前払金 1,180 1,156 建物及び構築物 329 122 機械装置及び運搬具 44 44
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2025/11/26 15:30
当社グループは、事業用資産については管理会計上の区分ごとにグルーピングをおこなっております。場所 用途 種類 減損損失 東京都 事業用資産 建物及び構築物機械装置及び運搬具工具、器具及び備品 158百万円 神奈川県 事業用資産 建物及び構築物機械装置及び運搬具工具、器具及び備品 38百万円 鹿児島県 事業用資産 工具、器具及び備品 0百万円
当連結会計年度において、事業用資産について、収益性の低下等により投資額の回収が困難と見込まれるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失197百万円として特別損失に計上しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末と比較して20,273百万円増加し、87,339百万円となりました。これは主に現金及び預金が12,951百万円、販売用不動産が3,340百万円、開発事業等支出金が1,310百万円増加したことによるものであります。2025/11/26 15:30
固定資産は、前連結会計年度末と比較して23,766百万円増加し、34,241百万円となりました。これは主に建物及び構築物とリース資産の増加等により有形固定資産が8,426百万円、投資有価証券の増加等により投資その他の資産が15,320百万円増加したことによるものであります。
(負債の部) - #6 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (資産の保有目的の変更)2025/11/26 15:30
当社グループで保有している「BASE LAYER HOTEL NAGOYA NISHIKI」について、当連結会計年度において保有目的変更の決裁をしたことに伴い、該当する販売用不動産2,763百万円を有形固定資産(建物及び構築物(純額)等)に振替えております。なお、当該資産は当連結会計年度においてセール・アンド・リースバック取引をおこない、有形固定資産(リース資産)に計上しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2025/11/26 15:30
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。