- 7038
- 2026/10/08
- 時価
- 67億円
- PER 予
- 133.88倍
- 2018年以降
- 赤字-88.72倍
(2018-2025年) - PBR
- 4.18倍
- 2018年以降
- 2.38-15.35倍
(2018-2025年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 3.13%
- ROA 予
- 0.29%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
フロンティア・マネジメント(7038)ののれんの推移 - 通期
連結
- 2022年12月31日
- 2億6513万
- 2023年12月31日 -11.11%
- 2億3567万
- 2024年12月31日 -12.5%
- 2億621万
- 2025年12月31日 +999.99%
- 30億8058万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント情報に同様の情報を開示しているため記載を省略しております。2026/03/25 9:20
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日) - #2 事業等のリスク
- ⑦ 固定資産の減損リスクについて2026/03/25 9:20
当社グループでは、のれんや顧客関連資産、建物等の固定資産を有しておりますが、「固定資産の減損に係る会計基準」及び「固定資産の減損に係る会計基準の適用指針」により、当社グループが保有する固定資産が、収益状況の悪化等の事由により、減損処理が必要となった場合、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
⑧ 継続企業の前提に関する重要事象等 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- デューデリジェンス費用等 62,378千円2026/03/25 9:20
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
10年間の定額法により償却を行っております。2026/03/25 9:20 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式等の取得により新たに株式会社イーグルインベスコ及びその子会社である株式会社ホビーリンク・ジャパン、株式会社ビーバーコーポレーションを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社イーグルインベスコ株式等の取得価額と株式会社イーグルインベスコ取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2026/03/25 9:20
流動資産 1,776,623 千円 固定資産 1,820,196 のれん 3,139,272 流動負債 △1,011,555 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2026/03/25 9:20
前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) 評価性引当額の増減 △20.0 △25.3 のれん償却額 △1.2 △9.3 子会社株式取得関連費用 △1.8 △0.8 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.営業利益2026/03/25 9:20
売上原価8,474,725千円(同69.3%増)、販売費及び一般管理費5,349,874千円(同9.4%増)を計上した結果、当連結会計年度の営業損失は335,066千円(前連結会計年度は632,136千円の営業損失)となりました。売上原価の主な内容は、商品売上原価3,539,569千円、給料及び手当2,176,073千円、賞与引当金繰入額481,146千円等の人件費と外注費1,047,942千円であり、主な増加要因は株式会社ホビーリンク・ジャパン他2社を連結決算に取り込んだことにより玩具小売事業に係る商品売上原価3,539,569千円が計上されたことであります。販売費及び一般管理費の主な内容は、給料及び手当2,001,792千円、賞与引当金繰入額371,258千円、法定福利費305,159千円等の人件費と、採用費300,606千円、のれん及び顧客関連資産の償却費349,427千円であり、主な増加要因は、株式会社ホビーリンク・ジャパン他2社を連結決算に取り込んだこと等により、給料及び手当が97,872千円、のれん及び顧客関連資産の償却費が313,718千円増加したことであります。
c.経常利益 - #8 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2026/03/25 9:20
当連結会計年度における当社グループの設備投資(有形固定資産及び無形固定資産(のれん及び顧客関連資産を除く))は、総額で21,317千円であり、その主なものは、当社におけるソフトウェアの取得と株式会社ホビーリンク・ジャパンにおけるソフトウェア及び建物附属設備の取得(自動火災報知器の更新)であります。当連結会計年度において、株式会社ホビーリンク・ジャパンが保有する自動倉庫について減損処理を実施し、減損損失137,500千円を計上しております。なお、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結子会社で提供しているタレントマネジメントシステムに係るサービスの利用料等につきましては、連結子会社の役割が代理人に該当すると判断し、顧客から受け取る対価の総額から関連する原価を控除した純額で収益を認識しております。2026/03/25 9:20
(7)のれんの償却方法及び償却期間
10年間の定額法により償却を行っております。 - #10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2026/03/25 9:20
(のれん等の評価)
(1) 当連結会計年度の連結貸借対照表に計上した金額