- 7038
- 2026/10/09
- 時価
- 67億円
- PER 予
- 134.35倍
- 2018年以降
- 赤字-88.72倍
(2018-2025年) - PBR
- 4.2倍
- 2018年以降
- 2.38-15.35倍
(2018-2025年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 3.13%
- ROA 予
- 0.29%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2025/03/27 11:10
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
10年間の定額法により償却を行っております。2025/03/27 11:10 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2025/03/27 11:10
前連結会計年度(2023年12月31日) 当連結会計年度(2024年12月31日) 評価性引当額の増減 8.6 △20.0 のれん償却額 0.7 △1.2 子会社株式取得関連費用 - △1.8 - #4 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2025/03/27 11:10
当連結会計年度の設備投資(有形固定資産及び無形固定資産(のれん及び顧客関連資産を除く))の総額は26,603千円であり、その主なものは、当社のソフトウェアの取得であります。
なお、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結子会社で提供しているタレントマネジメントシステムに係るサービスの利用料等につきましては、連結子会社の役割が代理人に該当すると判断し、顧客から受け取る対価の総額から関連する原価を控除した純額で収益を認識しております。2025/03/27 11:10
(7)のれんの償却方法及び償却期間
10年間の定額法により償却を行っております。 - #6 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- デューデリジェンス費用等 45,000千円2025/03/27 11:10
(4)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。